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会派議員総会の司会進行役を国対委員長代理として務めました(1月23日)

本年最初の会派議員総会の司会進行役を国対委員長代理として務めました。
まず水岡議員会長が大雪・海外マーケット等危機管理の観点からも、何の為の解散総選挙なのかわからず、総選挙は高市総理でよいかどうかを判断するものではなく、国民の代表を選出するのであり、この解散を怒りを持って受け止めると挨拶。続いて田名部幹事長は、昨日の中道改革連合の結党大会で、野田・斎藤両代表の並々ならぬ覚悟を感じたと挨拶。斎藤国対委員長からは、2月中旬の特別国会の開会→2月中の代表質問。3月衆での予算審議開始→中断して日切れ法案と暫定予算審議。4月衆での予算審議再開→参議院で予算審議となるので、2026年度予算成立はGWをまたぐとの見通しが示されました。高市政権は国民生活がおざなりになることに平気です。
また残念乍ら、福島・ラサール石井両社民党議員は新党設立に伴い会派を離れることとなりました。
総選挙に突入です。